<最も25日平均線との乖離幅が拡大している銘柄> 02月18日

■ 最も25日移動平均線との乖離幅が拡大している銘柄
02月18日の終値時点で最も25日移動平均線との乖離幅が拡大している銘柄は、
日創プロニティ(3440)で、乖離率は82.60%となりました。
20%を超えて加熱度合いが顕著となっており、早々に調整が入る可能性があります。
みんかぶ予想の目標株価は307,581円で、02月18日の終値(1,330,000円)に対して1,022,418円の下値余地があるとみています。
なお、同社は02月18日の取引終了後に、02月18日15:30のメガソーラー向け架台受注を発表しており、本日の同社の取引に影響を与える可能性があります。

【25日移動平均線乖離率ランキング】
1.日創プロニティ(3440) - 1,330,000円(15日比116,000円高)
2.日本ファルコム(3723) - 55,800円(15日比6,950円高)
3.クルーズ(2138) - 191,900円(15日比23,000円高)

出所:株経通信(株式会社みんかぶ)