エムスリー(2413)、小幅反発も、基本的には戻り売り

上方の窓が強い抵抗帯、窓上限が戻りの限界
小幅反発。昨日の急落に対する反動が出ているようだ。しかし、上方の窓(156300円-161300円)が強い抵抗帯として機能しており、上がっても窓上限(161300円)が限界ということになるのだろう。基本的には「戻り売り」となる。