ジーエヌアイグループ(2160)、反落、高値警戒感は強い

短期的には調整局面に突入か
反落。前日の急伸に対する反動が出ているようだ。短期的な過熱感は強く、利食い売りが出やすい。いったんは調整局面へと突入しそうだ。下値メドとして意識されるのは2/5の高値(194円)。相場が強ければ、この手前で切り返すことになるが、とりあえず短期の振るい落としの局面を迎えそうだ。