ソニー(6758)、小幅続伸、ボックス上限との攻防が重要

窓理論では買い継続
続伸。再び上値を試す動きになっている。基本的には1265円-1381円のボックス相場であるが、窓理論では買いサインが出たまま。このまま上方向に進む可能性はありうる。その場合の上値メドは上方の窓(1464円-1482円)であり、そういう展開になるかが焦点となる。ボックス上限(1381円)との攻防が重要となりそうだ。