免疫生物(4570)、急速に伸び悩む、天井の可能性も

下方には複数の窓、急速な下ブレに注意
売り一巡後は切り返す。再び高値更新となっている。しかし、高値(24400円)をつけた後は急速に伸び悩む形となっている。出来高も比較的多く、これが天井となる可能性がある。下方には大きな窓が複数空いており、急速な下ブレには注意をしたい。