ディー・エヌ・エー(2432)、軟調推移、危険なチャート形状

テクニカルの壁はすでに崩壊か!?
軟調推移。再び下値を試すような動きとなっている。当面の下値メドとして意識されるのは2/18の安値(2405円)だが、これは明らかなテクニカルの壁。将来的に崩壊する可能性が高い。安値をつけてからの日柄調整はほぼ終了しており、すでにこの壁が崩壊している可能性すらある。危険なチャート形状といえよう。