◎8日前場の主要ヘッドライン

・任天堂が1万円大台復帰、為替1ドル=95円台突入で
・ガンホーが新値追い、10時時点で時価総額5100億円を超す
・東亜DKKと英和は騰勢加速、「PM2.5」関連で人気
・大日塗料が急反発、出遅れ低位材料株として投機筋の視線
・ケンコーコムが上昇加速、ネット販売の全面解禁の思惑追い風に
・興研と重松製作がともに4連騰し高値更新、「PM2.5」関連の人気続く
・エプソン3日続伸、円安進行で収益の向上期待と取組妙味で買い継続
・ファーストリテが3万円大台突破、時価総額は3兆2500億円に
・大手海運株が軒並み高、円安、バルチック指数の上昇などを好感
・ホソカワミクロンが新高値、粉体関連装置好調で増額期待

出所:株経通信(株式会社みんかぶ)