日本一Sが1対200株の株式分割と単元株制度の採用を発表

 日本一ソフトウェア<3851.OS>がこの日の取引終了後、3月31日時点の株主に対する1対200株の株式分割(効力発生日4月1日)と、4月1日から単元株式数を100株とする単元株制度を採用すると発表。これにより投資単位あたりの金額は実質的に2分の1となる。

出所:株経通信(株式会社みんかぶ)