<最も25日平均線との乖離幅が拡大している銘柄> 03月21日

■ 最も25日移動平均線との乖離幅が拡大している銘柄
03月21日の終値時点で最も25日移動平均線との乖離幅が拡大している銘柄は、
カルナバイオサイエンス(4572)で、乖離率は107.63%となりました。
20%を超えて加熱度合いが顕著となっており、早々に調整が入る可能性があります。
みんかぶ予想の目標株価は70,378円で、03月21日の終値(111,700円)に対して41,321円の下値余地があるとみています。
なお、03月21日の取引終了後に、同社から適時開示に該当する発表はなされていません。

【25日移動平均線乖離率ランキング】
1.カルナバイオサイエンス(4572) - 111,700円(19日比10,900円高)
2.アウンコンサルティング(2459) - 420円(19日比80円高)
3.テクノマセマティカル(3787) - 272,400円(19日比30,600円安)

出所:株経通信(株式会社みんかぶ)