☆「ドル/円」⇒:中期トレンドは下降の中、平均足改良版は「陽線転換」:

■8時間足トレンドチェック
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※このトレンドチェックでは、原則「平均足改良版の8時間足
 チャートを使って現在のトレンドを確認することが目的で、
「FXトレンド指南」とは異なるロジックです。

☆「ドル/円」⇒:中期トレンドは下降の中、平均足改良版は「陽線転換」:
(第1ポジション⇒+749P達成)(第2ポジション⇒+1150P達成):
先々週から中期トレンドは「下向き」になっている中、平均足改良版
(8時間足ベース)は陽線確定の可能性がでてきています。(16時
に確定)その後、再び「陰線」に転換したところが戻り売りのタイミング
になります。

☆「ユーロ/ドル」⇒:揉み合い続く・・・:
(第1ポジション⇒+1079P)、(第2ポジション⇒+1284P):
現在は売りポジション(1.2852)の保有中となっていますが、
大きく下げに転じることもなく、揉み合いとなっていますが、
引き続きポジションは保有となります。(目標値は1.2797です)

☆「ポンド/ドル」⇒中期上昇の中、押し目形成中:
(第一ポジション⇒-141P)(第2ポジション⇒+1066P達成)
引き続き中期は「上方向」ですが、平均足改良版は5本連続で
陰線継続となっています。今現在のサポートは1.5077ここを
下回らない水準で「陽線」転換を探る展開になります。