◎4日前場の主要ヘッドライン

・東京計器、北朝鮮リスク映し買い先行
・グンゼが大幅続伸、タッチパネルの注文急増と報じられる
・シスロケがS高、中国子会社設立を好感
・ファストリが反落、前日大幅高の反動で利益確定売り先行
・大研医器が続急伸で新値、感染防止機器に脚光
・DWTIが続急騰、需給相場の色彩一段と強まる
・図書印が大幅高で300円大台目前、取組妙味も浮上
・ドワンゴ、PBITSなどネット選挙関連が買われる
・住友鉱が反落、非鉄市況下落で業績先行き不透明感が台頭
・大幸薬品がS高、過去のインフルエンザ流行時にも急騰の実績

出所:株経通信(株式会社みんかぶ)