【買い】みずほFG<8411>は1.66倍、ガンホーは44倍、銘柄間格差が一気に拡大中が、引き続き両面を睨むことをお勧め!

みずほ株は1.66倍、ガンホーは44倍、銘柄間格差が広がるが、両面を睨むことをお勧め!
みずほ株は4月は199円から215円へ急伸!来週は決算発表もあり要注目。三菱UFJと共にシャープへの追加融資も決めシャープ救済に本腰。

4月4日の日銀金融政策決定会合での黒田日銀総裁による量的・質的金融緩和策が引き続き支援材料で5月も要注目銘柄。マネー供給増加により銀行貸し出し増えていくリズムに突入か?海外展開も日系銀行の強さ目立ち要注目。5/15には決算発表!

当予想欄では株価131円から51回目の買いの予想。とうとう131円から218円まで上昇でみずほ株も1.6倍に上昇、当然ガンホーの44倍には及ばないが初心者には十分な利益が獲得でき、この数ヶ月で購入した人全てが利益がでている株。

12月は133円から157円、1月は162円から183円へと上昇。2月も186円から204円まで上昇、12月1月2月は上昇、ただ200円台に突入後は値動きが鈍い展開が続いています。次の材料待ちだが、5/15の決算発表は一つのきっかけになるか?

120円台から何度となく初心者向き銘柄としてお勧めしてきましたが、100円台で購入できた12月1月2月前半に比べると段々リスクは高まっておりますので注意が必要ですが、黒田日銀総裁による金融緩和策で再度注目。

今年に入ってからでも9万円から90万円(分割考慮済み株価)に上昇しわずか4ヶ月で10倍、8ヶ月で44倍にまで上昇してきたガンホーほどの値幅はもちろん期待できないが、みずほ株は2万円程度の単位で買え、配当利回りも高く、個人投資家にとって買いやすい銘柄であることも確か。中間期ではシャープ株などの株の評価損は大きかったが、株高で悪材料も出尽くし。コスト削減も進み、海外展開にも期待がかかる。配当利回り2.75%で、最低買付単位も2万円。株初心者にオススメ。黒田日銀総裁により、金融緩和の進む可能性が高まり、引き続き堅調な展開が続きそう。

知名度や下値不安の少なさ、配当利回りの高さ、買いやすさから非常に魅力的だが、今の相場状況では資金効率も考えたい。みずほ株が1.6倍に上昇中、8ヶ月で株価44倍となったガンホーなど値動きの軽い銘柄の上昇率に比べてもどかしい動きが続く銀行株。資金は限られているだけに他にも目を向け、資金効率を考えながら動かしていきたいところ。

世界的な金融緩和協調の流れが決まり、少額資金は大化け銘柄による大きな値幅取りと堅実投資、両面を睨むことを引き続きおすすめ。

世界的な金融緩和と政治がこれから変わっていく時期に突入。日本の銀行はいち早くバブルの精算を経験しており、世界的な優位性高まる。引き続き強い展開を予想。

8ヶ月で株価44倍になったガンホー!!

これに続く次の大化け銘柄は?