<最も25日平均線との乖離幅が拡大している銘柄> 05月10日

■ 最も25日移動平均線との乖離幅が拡大している銘柄
05月10日の終値時点で最も25日移動平均線との乖離幅が拡大している銘柄は、
T&Cホールディングス(3832)で、乖離率は264.10%となりました。
20%を超えて加熱度合いが顕著となっており、早々に調整が入る可能性があります。
みんかぶ予想の目標株価は19,715円で、05月10日の終値(44,550円)に対して24,834円の下値余地があるとみています。
なお、05月10日の取引終了後に、同社から適時開示に該当する発表はなされていません。

【25日移動平均線乖離率ランキング】
1.T&Cホールディングス(3832) - 44,550円(前日比7,000円高)
2.日本メディカルネットコミュニケーションズ(3645) - 1,908円(前日比500円安)
3.コロプラ(3668) - 29,870円(前日比5,000円高)

出所:株経通信(株式会社みんかぶ)