<最も25日平均線との乖離幅が拡大している銘柄> 05月13日

■ 最も25日移動平均線との乖離幅が拡大している銘柄
05月13日の終値時点で最も25日移動平均線との乖離幅が拡大している銘柄は、
T&Cホールディングス(3832)で、乖離率は265.64%となりました。
20%を超えて加熱度合いが顕著となっており、早々に調整が入る可能性があります。
みんかぶ予想の目標株価は20,271円で、05月13日の終値(51,600円)に対して31,328円の下値余地があるとみています。
なお、05月13日の取引終了後に、同社から適時開示に該当する発表はなされていません。

【25日移動平均線乖離率ランキング】
1.T&Cホールディングス(3832) - 51,600円(10日比7,050円高)
2.コロプラ(3668) - 34,900円(10日比5,030円高)
3.日本メディカルネットコミュニケーションズ(3645) - 1,845円(10日比63円安)

出所:株経通信(株式会社みんかぶ)