<最も25日平均線との乖離幅が拡大している銘柄> 05月14日

■ 最も25日移動平均線との乖離幅が拡大している銘柄
05月14日の終値時点で最も25日移動平均線との乖離幅が拡大している銘柄は、
T&Cホールディングス(3832)で、乖離率は275.82%となりました。
20%を超えて加熱度合いが顕著となっており、早々に調整が入る可能性があります。
みんかぶ予想の目標株価は20,191円で、05月14日の終値(61,600円)に対して41,408円の下値余地があるとみています。
なお、05月14日の取引終了後に、同社から適時開示に該当する発表はなされていません。

【25日移動平均線乖離率ランキング】
1.T&Cホールディングス(3832) - 61,600円(前日比10,000円高)
2.オルトプラス(3672) - 13,570円(前日比3,000円高)
3.コロプラ(3668) - 40,950円(前日比6,050円高)

出所:株経通信(株式会社みんかぶ)