データアプリが1対200株の株式分割と1単元を100株とする単元制度の採用を発表

 データ・アプリケーション<3848.OS>がこの日の取引終了後、9月30日時点の株主に対する1対200株の株式分割(効力発生日10月1日)と、10月1日から100株を1単元とする単元株制度の採用を発表した。これにより投資単位当たりの金額は実質2分の1となる。自社株式の流動性を高め、投資家により投資しやすい環境を提供することが狙いとしている。

出所:株経通信(株式会社みんかぶ)