27日前場の主要ヘッドライン

・トヨタが4日続落で6000円台攻防、円高傾向を嫌気
・セキュアヴェイルが続騰、マイナンバー法で人気継続
・野村HDなど証券株の下げきつい
・フルキャストが逆行高、6月末の株式100株分割も支援材料
・三栄建がS安ウリ気配、金商法違反で強制捜査と報じられる
・ニプロが逆行高、新規IPO「リプロセル」の大株主で人気化
・ケネディクスが乱高下、短期資金の売り買いが交錯
・T&Gニーズが急反発、業績好調で外資買い増しの動きも背景に切り返す
・ツカモトが反発、PBR割安かつ前期復配達成で上値に可能性
・アンドールが3日連続S高、3Dプリンター関連としての注目度高まる

出所:株経通信(株式会社みんかぶ)