◎12日前場の主要ヘッドライン

・インデックスがS安ウリ気配、粉飾決算の疑いと報じられる
・東天紅と精養軒がともに逆行高、シンシン「出産に近づいている」との報告で
・日創プロニティが急反発、今8月期増額と福島県進出を材料視
・野村HDなど証券株が大きく売られる、業種別値下がりトップ
・日立しっかり、火力発電事業統合契約やベトナム都市鉄道受注などを同時に発表
・東建コーポが急伸、収益拡大続き連続増配へ
・新日本科学が急騰、iPS細胞関連として人気再燃
・田淵電が反発、環境・エネルギー分野の拡大を評価
・TOWAが逆行高、業績回復期待と大株主に思惑
・ワールド・ロジ、事業再生ADR手続の利用申請取り下げで見切り売り

出所:株経通信(株式会社みんかぶ)