◎4日前場の主要ヘッドライン

・アスクルが大幅反落、14年5月期営業利益2ケタ減益見通しを嫌気
・千代田化工が急反発、英社買収で海洋資源探査に参入
・電通が急落、公募増資の実施で希薄化を懸念
・ピックルスがストップ高、第1四半期は営業利益2.5倍に
・ヒトコムが大幅5日続伸、7月24日付で東証1部指定を好感
・都競馬が急騰、東京オリンピック招致の思惑で材料性開花
・大泉製に動意気配、来期ピーク利益更新観測も
・サントリーBFの上場2日目は上伸、安定的な成長性に期待も
・ファンクリGがストップ高、今11月期の第2四半期予想を大幅増額
・大成建、大林組など大手ゼネコンがしっかり、五輪招致関連として注目高まる

出所:株経通信(株式会社みんかぶ)