◎9日前場の主要ヘッドライン

・群栄化は大幅反落、新規売りおよび買いの現引きに伴う貸借取引の申し込みを停止
・住友ベークが高い、胃がん進行診断するDNAチップを開発
・オリンパスが急落、海外公募実施には強弱感も対立
・セレスポが急騰で一気に300円台、4~9月期と3月期通期の業績増額を好感
・丸大食が底堅い、国内初の「鶏肉の蒲焼き」が話題に
・コマツ、日立建機が反発、中国CPIはコンセンサス上回る
・コナカと青山商事が反発、クールビズ関連製品の販売増に期待
・図書印が急速人気化、調整一巡で短期資金が再攻勢
・夢真HDが反発、公共工事大幅増と報じられたことを材料視
・神栄が大幅高、含み関連株の側面で買い資金流入

出所:株経通信(株式会社みんかぶ)