◎26日前場の主要ヘッドライン

・テクノホライゾン急落、第1四半期は赤字幅拡大し通期下方修正
・新日理化が続急騰、1年半ぶりに仕手化様相
・プラップJが連日の急騰、海外株主による社長解任提案で思惑買い
・GMOが急反発、「LINE」分野での新サービスに関心
・芝浦メカが大幅安、4~6月期最終8.5億円の赤字を嫌気
・ユナイテッドが8日ぶり反発、高値から6割下落で値頃感が台頭
・省電舎が反発、底値圏で押し目買いの動き
・サイバーは大幅高、Ameba事業は「来期から収穫期入り」を期待
・日新電が大幅続落で東証1部下落率トップ、第1四半期営業赤字転落を嫌気
・商船三井が4日続落で400円割れ、バルチック指数が1カ月ぶり低水準に

出所:株経通信(株式会社みんかぶ)