◎13日前場の主要ヘッドライン

・大幸薬品は急伸、第1四半期は「クレベリン」大幅伸長が業績牽引
・JBRが急反発、13年9月期見通し増額を評価
・タカラバイオが急落、公募増資・売り出しによる希薄化を懸念
・ファーストエスコが急伸、太陽発電関連受注好調で前6月期増額修正
・日本サードがストップ高気配、30万株の立会外分売実施で思惑
・セルシードが反発、「再生医療等産業化促進事業」の採択を買い材料視
・オカダアイヨンが反発、第1四半期での大幅営業増益を再評価
・大王紙が上伸、特種東海製紙との業務・資本提携を好感
・ソフトバンクが急反発、新型iPhoneへの思惑が追い風に
・オークマが反発、4~6月期機械受注リーマン前回復で 

出所:株経通信(株式会社みんかぶ)