三菱UFJ(8306)、弱気相場が鮮明

下方の窓を突き抜けて下落か
先週末に窓空け下落となっており、弱気相場が鮮明になっている。今は下方の窓(589円-595円)を埋める局面であり、窓下限(589円)で調整一巡感が出るかどうか。恐らく軸は下向きなので、この窓を突き抜けるだろう。その場合は、下値不安がさらに強まりそうだ。