◎22日前場の主要ヘッドライン

・タカショーが堅調、7月中間決算経常利益2割強の増益を好感
・昭和真空が急落、14年3月期業績予想と期末配当予想を下方修正
・アルチザがS高カイ気配、中国版LTE年内始動と報じられ恩恵に期待大
・大手トラック株の下げ続く、東南アジア市場の不透明感残る
・F&Mが高値、生保業界の競争激化でビジネスチャンス到来に期待継続
・太平洋セメが頑強、業績増額含みで押し目買い厚い
・加藤製が人気再燃、大型クレーン好調で業績増額期待
・CVSベイが4カ月ぶりに年初来高値を更新、7月既存店売上高健闘も評価
・パソナが急反発、労働者派遣制度の見直しの流れ追い風
・ガイアックスが続伸、LINE関連として人気続く

出所:株経通信(株式会社みんかぶ)