アドウェイズ(2489)、すでに二番天井を形成

下方の大きな窓に引き寄せられる展開か
昨日の急落によって、8/21で空けた窓(453000円―465000円)を完全に下抜けた。520000円以上に「壁」が位置している公算が大きく、恐らくこれは「ファンダメンタルズの壁」なのだろう。相場はすでに二番天井を形成し、再び下値を試す展開となりそうだ。その際、下方に空いている大きな窓(150000円―271000円)が株価を強く引っ張ることになる。大きな下落余地があると言えよう。