◎23日前場の主要ヘッドライン

・ナブテスコが上昇、大株主にブラックロック・ジャパンで思惑
・興銀リースが急落、公募増資の実施で希薄化を懸念
・夢テクノがストップ高、今9月期利益上振れと期末配当を引き上げ
・ビーマップが4日ぶり大幅反発、9月中間期業績予想の上方修正を好感
・KLabがストップ高、米スマホ向けゲーム大手との提携を材料視
・MUTOH-HD、群栄化など3Dプリンター関連が人気、経産省が予算盛り込む
・野村HDなど証券株が高い、全体相場のムード一変で
・村田製が7日ぶり急反発、地合い改善で好業績見直す
・カゴメが3日ぶり反発、仁丹のS高で「カンブリア」効果に期待
・東建物が急騰、金利低下に加え“東京オリンピック”への期待映す

出所:株経通信(株式会社みんかぶ)