セントケア(2374)上昇余地が大きい

上段の窓までの急伸を期待
主力銘柄は外部環境の悪化で総見送りムードであり、一部の値動きの良い銘柄に資金シフトが鮮明になると思われる。特に手垢についていない銘柄には短期資金流入の可能性も。この銘柄は「窓理論」で買いサインが出たあと、上値を地味に切り上げている。今度は上方の窓がターゲットになり、最大で上段の大きな窓(1605円-1691円)までの上昇余地がありそうだ。一発高を狙いたい。