◎29日前場の主要ヘッドライン

・アインファーマは第1四半期好決算を評価、調剤薬局が好調
・ワコムが反発、パイオニアとの協業を好感
・PIが反発、9月末株主に対する1対2株の株式分割を好感
・前田建が急落、100億円の海外CB発行を嫌気
・J・TECが3日ぶり急反発、経産省の投資促進事業に採択を好感
・GSユアサが5連騰、「相場はまだ若い」との指摘も
・国際帝石が堅調、原油先物価格上昇が手掛かり
・象印マホービンが新高値、炊飯ジャーの高いブランド力を評価
・タイセイは連日のストップ高、東証が9月17日売買分から制度信用銘柄に指定
・カドカワが3日続落、海外での株式売り出しで需給悪化懸念も

出所:株経通信(株式会社みんかぶ)