材料待ち、動きづらい展開。

マーケットコンディション
昨日のドル円は、99.07円で始まり高値99.37円、安値99.01円とハイローで
0.36円と狭い範囲で終始し、99.13円でクローズをむかえた。
材料難の中、本日日本時間午前3時のFOMC待ちといったところで
動きづらい展開となっている
材料待ち、動きづらい展開。
売り手、買い手に力強さがなく、ショートレンジというか凪の展開。
夏枯れなのか、仕掛けにくいところである。
本日のFOMC待ちの展開ではあるが、サプライズは見込めないのではないか。
99円台が、居心地のよりレベルとは考えにくい。
あと数日の日柄調整が必要なのかもしれない。
☆戦略
買い方針継続

ポイントレベル

103.73(5/22の高値)
102.50(5/24・5/28・5/29の高値50アラウンド)
101.87(93.79-98.68-96.96:エクスパンション100%戻し)
101.27(7/8の高値)
100.86(7/19の高値)
100.00
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98.26(9/2の安値)
97.44(8/29の安値)
96.81(8/28の安値)
95.79(8/8の安値)
95.58(7/8H101.53-7/11L98.27-/19H100.86の161.8%)
93.79(6/13の安値)

注)本日の予想は9月18日9:30に寄稿したものです。
また、上記レートは弊社外貨exの提示したレートを参考にしたもので、
実際の取引可能なレートとは異なる場合があります。