◎18日前場の主要ヘッドライン

・ヒトコムが急反発、8月度売上高が15%超の伸び
・日本ケミカルがS安、GSKのEPO製剤海外開発・販売権返還を嫌気
・星光PMCが年初来高値、為替差益など計上で9月中間期業績を上方修正
・東海運が7日続伸、短期資金集結の気配
・パピレスがストップ高、通期業績予想で最終利益上方修正を引き続き評価
・川重が大幅続伸、米で鉄道車両受注と報じられる
・メドレックスが急反騰、リドカインテープ剤の日本特許承認を好感
・夢真HDが4日続伸、建設業の人手不足深刻化と報じられ受注拡大期待
・JALが上場来高値街道、外国人持ち株比率が過半に
・日シス技が一時S高、世界初の「手の甲静脈認証」で脚光

出所:株経通信(株式会社みんかぶ)