◎19日前場の主要ヘッドライン

・大林組が続伸 短時間、高精度の放射能濃度測定システムを開発
・日農薬が続伸、15年9月期の業績予想と配当予想の上方修正を好感
・ツルハHDが大幅反落、6~8月期営業利益3.8%増も利益確定売り
・ギガプライズが堅調、発行済み2.36%相当の自社株買いが刺激
・セイコーHDが上値慕う動き、銀座「和光」の含み価値注目
・ソフトウェアSが急伸、8月度売上高は24%減も受注高は2.1倍に
・AMIがストップ高カイ気配、鴻海グループ企業との提携好感
・カプコンが反発、東京ゲームショウでの次世代機向けソフトに注目
・東海運が底堅い、含み関連で上値思惑膨らむ
・リニア新幹線関連がにぎわう、熊谷組、日基礎など軒並み高

出所:株経通信(株式会社みんかぶ)