東証マザーズ(大引け)=マザース指数は反落、関門海やエルミックなどが値を崩す

 4日大引けの東証マザーズ指数は前日比4.82ポイント安の839.17ポイントと反落となった。
 関門海、エルミック、リミックスポイント、モルフォ、ビリングシステム、ネットイヤーなどが値を崩している。半面、ASJとフライト、省電舎、メディアシーク、がストップ高、ファーストエスコ、イー・キャッシュ、コロプラも値を飛ばしている。なお、この日上場のバリューHRは3345円で引けている。

出所:株経通信(株式会社みんかぶ)