ヒューマンHD(2415)、徐々に下値を切り上げる

上方の大きな窓に向けて急伸か
ここ2週間ほどはもみ合いそうばが続いているが、徐々に下値を切り上げており、買いエネルギーが強いことを意味している。上方には大きな窓(736円-789円)が広がっており、いわゆるここは「真空地帯」。株価がこの水準に向けて急騰することもあり得る。最大85円程度の上昇余地があり、妙味は十分にあると考える。