◎26日前場の主要ヘッドライン

・アドウェイズなどLINE関連一斉高、LINE登録ユーザー3億人突破を材料視
・応用技術が高い、12月末の株式100分割が刺激
・クレスコが東証1部の値上がり率トップ、自社株買い発表を好感
・レオパレス21が急落、大型公募増資発表で売り集中
・鉄建が反発、中低位建設株への物色資金シフトの動き
・日産東HDが大幅高、好業績背景に継続的な買いが流入中
・APLIXが8連騰で高値、新型のM2Mシステム提供開始に期待
・ALSOKが続伸、話し声で本人確認する認証新技術開発と報じられる
・セブン工が動意含み、割安顕著で商い増勢に思惑
・エイチワンが急落、公募増資など実施による希薄化を懸念

出所:株経通信(株式会社みんかぶ)