◎3日前場の主要ヘッドライン

・共立メンテが反落、7年ぶりCB発行を嫌気
・アスクルに買い先行、11月度売上高は前年同月比13.8%増
・大日住薬が続伸、ヘリオスとの再生・細胞医薬事業で提携を好感
・楽天が続落、この日から東証1部に市場変更も材料出尽くし感強まる
・田中化研が急伸、リチウムイオン電池関連として注目度高まる
・ALサービスが続伸、11月既存店8.0%増を評価
・ミクシィが朝安のあと切り返し急、「モンスターストライク」利用者30万人突破を好感
・ルネサスが反発、空売り呼び込み需給相場の色彩
・ダイサンが高値、首都圏インフラ整備で「足場」拡大に期待
・スタートトゥが続伸 新サービス「ZOZOMARKET」の来年1月開設を材料視

出所:株経通信(株式会社みんかぶ)