◎19日前場の主要ヘッドライン

・東エレクはもみ合う、特別損失計上で最終損益赤字転落も
・エスケー化研が堅調、上限4万2000株の自社株買い好感
・KLabが反発、スマホゲーム世界配信で注目
・任天堂が3連騰、「ZELDA無双」に人気化期待
・コロプラが反発、北米モバイルゲーム大手のGlu社との提携を好感
・ワイヤレスGが新値街道、権利取りの動き加速
・PBITSが反発、クラウド型会計ソフトの新版に需要増期待
・東建物が年初来高値、今12月期の利益予想を上方修正
・ティアックが商い増勢で上値追い、業績回復を背景に投機資金が食指
・SMKが続伸、新興国のスマホ普及見込み連日の新高値

出所:株経通信(株式会社みんかぶ)