◎20日前場の主要ヘッドライン

・KIMOTOが大幅続伸、3月末株主に対する1対2株の株式分割を好感
・川崎地質が一時S高、14年11月期増収増益予想を好感
・協和コンサルが急反落、14年11月期は4割営業減益予想を嫌気
・日タングスが大幅高、太陽光発電事業参入を好感
・CMKが一時10%超下落、14年3月期は赤字転落
・ウォーターDはストップ高カイ気配、光通信との合弁会社設立を好感
・ホシデンとメガチップスが軟調、任天堂の下方修正で不安広がる
・ヴィンクスがS高、ベトナム拠点への期待高まる
・ファンコミは青空圏飛翔、モバイル向けネット広告絶好調
・エプソン、キヤノンなど欧州関連株が安い、ユーロ安で売り先行に

出所:株経通信(株式会社みんかぶ)