<最も25日平均線との乖離幅が拡大している銘柄> 02月13日

■ 最も25日移動平均線との乖離幅が拡大している銘柄
02月13日の終値時点で最も25日移動平均線との乖離幅が拡大している銘柄は、
アルデプロ(8925)で、乖離率は68.51%となりました。
20%を超えて加熱度合いが顕著となっており、早々に調整が入る可能性があります。
みんかぶ予想の目標株価は92円で、02月13日の終値(134円)に対して41円の下値余地があるとみています。
なお、同社は02月13日の取引終了後に、02月13日16:00の内部統制システム構築の基本方針の改定および有限会社奨建築の株式の取得(子会社化)を発表しており、本日の同社の取引に影響を与える可能性があります。

【25日移動平均線乖離率ランキング】
1.アルデプロ(8925) - 134円(前日比21円高)
2.日本マイクロニクス(6871) - 9,260円(前日比1,500円高)
3.イナリサーチ(2176) - 1,200円(前日比180円高)

出所:株経通信(株式会社みんかぶ)