コロプラ(3668)、典型的なもみ合い下放れ

下方の窓までの下落を覚悟
窓を空けて下落しており、「もみ合い下放れ」の様相となっている。明らかに「軸下向き」の動きであり、目先は「売りが売りを呼ぶ」展開となりそうだ。当面の下値メドとして意識されるのは、下方に空いている窓(2139円-2200円)。この水準までの下落は覚悟すべきだろう。