KLab(3656)、リバウンド相場は終了

再び安値を試す展開へ
2/13に窓空け下落となっており、完全にアイランド・リバーサル(離れ小島による転換サイン)となっている。リバウンド相場が終了したことを意味しており、ここからは再度安値を試す展開。一時的に上方の窓(719円-778円)を埋める可能性はあるが、基本的には「アヤ戻し」の域を出ないだろう。