◎17日前場の主要ヘッドライン

・関電化が急反発、14年3月期業績予想を上方修正
・楽天が急反落、バイバー買収も売り優勢に傾く
・IBJがS高カイ気配、1対3株の株式分割と期末一括配当増配を発表
・日本電子が急落、ニコンと資本業務提携も1株利益の希薄化を懸念
・図書印が急反発、最終利益急回復を拠りどころに短期資金再流入
・UMNが反発、第一三共とノロウイルスワクチンの共同研究を好感
・ミクシィが続急騰、トレンド転換でGC示現の公算
・浅香工が一時ストップ高、2週連続の記録的大雪で特需期待高まる
・レーサムが大幅4日続落、10~12月期業績急減速を嫌気
・モバクリが反発、20円配当実施で押し目買い

出所:株経通信(株式会社みんかぶ)