ユーグレナ(2931)、弱気形状

再び下値を試す動き
弱い動き。2/10に上方の窓(1210円-1228円)を埋めたことで達成感が台頭。「戻りいっぱい」となっている。その後は再び窓を空けて下落しており、弱気相場が鮮明に。2/4の急落の反動は終了したようであり、目先は下値模索の動きとなりそうだ。ただし、2/4の安値(935円)の手前ではいったん下げ渋る動きが出てくるだろう。