日本通信(9424)、相場は生きている

いずれテクニカルの壁を突破か
昨日の急伸によって、相場が「生きている」ことが明らかとなった。目先は2/7の高値(19780円)付近に存在しているテクニカルの壁との攻防となるが、遅かれ早かれ突破することになりそうだ。「窓・壁・軸理論」における「軸上向き」の動きは続いている。