コロプラ(3668)、弱気形状が続く

700円程度の下落余地
2/17に窓を空けて下落してからは、弱気形状が続いている。高値圏での戻り売り圧力は強く、株価はもう一段下方向へと動きそうだ。短期的な下値メドとして意識されるのは、下方の窓(2139円-2200円)。あと700円程度の下落余地がある。