外為:早朝、1ドル101円48銭前後の円高で推移 ウクライナ情勢受け円買い優勢

 3日の東京外国為替市場の円相場は、午前8時時点で1ドル=101円48~49銭前後と前週末午後5時時点(101円65~66銭)に比べ円高・ドル安で推移している。ウクライナ情勢の緊迫化を受け、円買いが優勢となっている。

出所:株経通信(株式会社みんかぶ)