外為:早朝、1ドル102円25銭前後の円安で推移 ウクライナ情勢の緊張緩和で

 5日の東京外国為替市場の円相場は、午前8時時点で1ドル=102円25~26銭前後と前日午後5時時点(101円80~81銭)に比べ円安・ドル高で推移している。ウクライナ情勢の緊張緩和を受け、円売りが優勢となっている。

出所:株経通信(株式会社みんかぶ)