買い過ぎから自律反落

ドル円チャート分析
1,4時間足のMACDはほぼ下向きを保って重い動き。
ドル円に影響の強いユーロ円の両時間足も下向きを保っているので、
まず新規の買いは避けられています。

ドル円は、
日足ライン102.82-62円がポイントで、
支えれば反発できるかどうかを見ていき、
切れてくれば下方向に留意しますが、
前回のブレークでは、
ブレーク後いったん戻してから落ちたので、
一気ブレークを期待しすぎないようにしています。