ディー・ディー・エス(3782)、需給の壁が上値抑制も・・・

上昇相場は継続中
2/27に大陰線を引っ張ったことで、チャートは一時的な調整を強いられた。しかし、この株価形成は出来高急増による「テクニカルの壁(需給の壁)」によるものであり、基本的に上昇相場は終わっていない。本日も買い一巡後、長い上ひげが出現したが、これも「テクニカルの壁」の仕業だと思われる。軸は相変わらず上向きであり、日柄調整終了後は再び騰勢を強めることになりそうだ。