ドル円は一旦利食いのポイント

ユーロドルチャート分析
ユーロドルは日足レジスタンス1.3970に近づいたところで
 ’4時間足のRSI’ は買いすぎとなり自然な反落。

それにともない、
強かったユーロ円も ’4時間足のMACD’ が下向きで重い状態を保って反落し、
ドル円の売りに寄与した。
ドル円チャート分析
ドル円は、
日足レジスタンスライン102.52-72円の下の位置と、
 ’4時間足のMACD’ が下向きを保ってうまく落ちてきました。
*途中、目先1時間足が上向きになり、下げにくいのかと思わせました。
 ーそこでは売りが減ったと思われる。

さあここから・・・
ドル円は ’1,4時間足のRSI’ は売りすぎのゾーンで、
日足ラインブレークで売っていれば一部でも利食い可。
ラインの上にストップを置いてキープも。