ソフトバンク(9984)、弱気形状がより鮮明に

しばらくは下値を探る展開か
昨日窓を空けて下落しており、弱気形状がより鮮明となった。本日は売り一巡後に下げ渋っているが、リバウンドの勢いはほとんどない。すでに軸は下向きに傾いていると思われ、しばらくは下値を探る展開となるだろう。